女友達がセフレになった!実際の2つの体験談とセフレ化の流れ

女友達がセフレに

日本人女性の中でも「セフレが欲しい」と思っていたり「セフレがいる・いた」という女性はなんと「2割」もいるそうです。これはあくまで表面的な調査ですので、「セフレが欲しい」と思っている女性はもっといることでしょう。

そして、女性がセフレを作るのは、出会い系ではなく「リアルの場」だそうです。ですので、女友達をセフレにするのは、実は出会い系よりも簡単ということになります。

○女性はリアルからのセフレ化を望む?!このことについての関連記事⇒出会い系でセフレになった女性に聞いて分かった!セフレを作る理由と方法

ということで、女友達がセフレになるというのは「よくある話」となりますが、このページでは僕自身の二人の女友達がセフレになるまでの流れ・体験談と、女友達をセフレにして分かった、そこに潜むリスクを紹介していきます。

僕の女友達がこうしてセフレになった

女友達

僕はこれまで、職場で出会った女性一人、合コンで仲良くなり友達になった女性一人とそれぞれセフレになりました。こうしてなったのはある意味自然な流れだったのかもしれませんが、どのような流れでなったのかを紹介します。

その1:職場の女友達がセフレになった【体験談】

職場の女友達がセフレに

まず一人目の女友達は職場の女性です。彼女は働き者で、平日休日問わず働いていました。そんな彼女のことが好きだった(エロい目で見ていた)のが僕です。

彼女はとにかく可愛い。芸能人で言えば、本○翼のようで、実は一目見た時から「可愛いわ~」と思っていましたし、彼女がいてくれたおかげで、僕の仕事もはかどりました(笑)

ということで、そんな彼女に僕は結構ちょっかいをかけていました。小学生か!と思えるようなちょっかいもかけていまして、きっと彼女も「僕が好意を抱いている」というのは薄々気づいていたと思います。

で、なんだかんだ、彼女も楽しそうだったし、だからこそ僕も「なんかイケそうな気がするーー!!」と思っていました。こういう感じです↓

そうしたところ、彼女から、なんと「今週末暇?どっかお出かけしない?」と言われました。奥手な僕からすると、かなり嬉しい申し出。「行く行く!」と答え、週末にお買い物に出かけることにしました。

その時はまだセックスするなんて思っていなかった

しかし、この時はまだ、まさかセックスするなんて思ってもみませんでした。単純に遊びに行くだけだし、ようやく本当の「女友達」になれるかなという印象でした。

とにかく可愛い彼女とデートできる、それだけで僕は嬉しかったですし、舞い上がっており、まさかそういうことになるとは・・・事件は帰宅時の車の中で、彼女の家に到着した時に起こりました。

女友達の家に到着⇒「エッチしよ」

そうしてデートをした後、彼女を実家に送り届けました。でも、なかなか車を降りません。そうしたら彼女がいきなりこう言いだしました。

「エッチしようよ」

僕は驚きました。あまりに驚いたので、「・・・は?何?」と聞いちゃいまして、その時に「しまったー」なんて思ったわけですけど(笑)、彼女がもう一言「だから、エッチしたいって言ってるの」と言いました。

もう嘘のような話ですよね。

だからこそ、この時僕は、正直訳分からなくなっていまして、「イヤイヤイヤ、嫌じゃないけど、ん?どういうこと?」なんてパニックになる始末。そうしたら彼女が「嫌じゃないんでしょ?だからホテル行こうよ」ということで、もうなんだか彼女のペースに巻き込まれて、ホテルに行きました。

その時女友達がセフレになった

ホテルに向かう時は「こんな可愛いことセックスできるのか・・・マジで俺、やったぞ!」という気持ちでした。僕は初めて会った時から彼女が可愛いと思っていたわけですし、そういう対象として見ていたわけですから、本当に夢のような世界を生きているようでした。

まだまだこの時は本当かどうかも信じられませんでしたが、とにもかくにも「一夜は過ごせる」と思っただけでワクワクが止まりません。

ホテルに行ったらお互いがお風呂に入り、準備ができました。そして彼女がフェラチオをしてくれました。

「・・・うん、、、おっきいね」「入れるよ」

といって彼女先導(情けない(笑))でセックスが始まりました。もう夢すぎて、でもそれが現実にあって、今までにないほど盛り上がりました

その後は、その彼女とずいぶん長い間セフレになっていましたが、彼女が転勤と同時に、なかなか会えなくなり、今でも仲がいいですが、ちょっと最近はご無沙汰です。

その2:合コンで出会い、盛り上がりセフレになった女友達

二人目の女友達

もう一人の女友達とは「合コン」で出会いました。合コンで盛り上がったメンバーがいて、盛り上がったからこそそのメンバーでちょくちょくカラオケやボーリングにも行くようになりました。

この二人目の女友達は、一人目と違って僕は可愛いと思っていませんでしたし、エロい目でも見ていませんでした。顔立ちとしては中の中(普通)で、細かったのですが、僕的には魅力があるわけでもありませんでした。

まさかその彼女とセフレになるとは・・・なんですが、そうなった過程を紹介していきます。

その女友達と波長が合うことに気付き始めた

最初はお互いそんなセフレになるなんて思っていなかったです。でも、メンバーで集まる回数が増えるにつれて、その彼女と二人でしゃべる機会が増えました。

きっと「波長が合っていた」んでしょう。

会うたびに二人で盛り上がっているもんだから、周りからは「二人、くっついちゃいなよ!」なんてからかわれることもありました。でも、二人とも「ないって!ないない!!」なんて周りに行っていましたし、本気で「ない」と思っていました。

そうだ!USJ行こうよ!

ということで時間は過ぎていきましたが、USJで「ホラーイベント」があることを僕は知りました(USJのハロウィンです)。

「ちょっと気になるし、行きたい」と思った僕は、こいつなら問題ないだろということで、その女友達を誘いました。そして、もちろん「じゃあ、行こっか」という話になり、その日に向けて僕はエクスプレスパスや入場券を買いました。

「USJのハロウィン楽しみだな~」としか思っていませんでしたね(笑)二人でお出かけするのは初めてだったのですが、「まぁ、あいつとなら気楽だし、絶対楽しめる」なんて思ってました(笑)

USJを楽しみ、ホテルへ

ということで、想像していた通りに二人で行ったUSJは楽しかったです。

でも、このUSJのハロウィンアトラクション、僕は半端なく怖かったんですね。彼女は平気だったんですが、あまりに怖くて彼女に飛びついたり、「ギャー」って叫んだりしてたのは僕です(笑)

そのリアクションが面白いからか、他の外国人観光客にも「ワッ」とか後ろから声をかけられるは、変装したスタッフに驚かされたりで、もうとにかく叫びまくりました。

でも、その「怖くて抱きついたり」というのが原因なのか、それか、普段の僕からは想像できない僕の姿が見れたからなのか分かりませんが、僕にも彼女にも、なんかそこに「愛」が芽生えてしまったんですね。

本当はその日に日帰りで帰ろうかと思ってたんですが、夜になっていますし、疲れもしたので、ホテルに泊まろうかという話になりました。

布団の中で「寝れないよね」からのセフレ化

まだこの時は、二人ともまさかセックスするとは思ってもいませんでした。それくらい、まさに「男友達・女友達」でしたし、その彼女もすっぴんでも全然恥ずかしそうにせず、「のぞかないでよ!」なんて言いながら(笑)、普通にお風呂に入ってました。

で、何事もなく、「じゃあ、寝よっか」「おやすみ~」なんて布団に入ったのですが、実はこの時、シングルベッド2つだったんですが、シングルがぴったりくっついてて、シングル×2の布団の大きさだったんですね。

そしてホント、僕も彼女も寝れない。寝れないから彼女に近づいて、色々ボディタッチをしてました(これだけ見ると変態ですね(笑))。

そうした流れがあり、たまたま顔がぱっとあった時に、お互いのエンジンがかかったのでしょう。僕は彼女の胸をさわりました。そしてそれを受け入れてくれました。

「GOだ」

そういうわけで、彼女とセックスしました。その後も彼女とは周りのメンバーに言わないけどセフレの関係ですし、今でもなお、ちょくちょく会っています。

女友達をセフレにするデメリット

ここまで僕の体験談を紹介してきましたが、分かったのは女友達がセフレになるのは意外とよくあるというか、仲良くなればなるほど、セフレになる確率は高いということでもあると思いますので、ぜひ女友達をセフレにしたい方は、頑張ってみて下さい(笑)

ただ、こうして女友達がセフレになったことによるデメリットも感じています。「女友達をセフレにする」ことができた今だからこそ感じているので、なかなかこのデメリットは伝えにくいのですが、これがあるからこそ、僕は今後、女友達はセフレにしません。

大事にしてない感が出る

これは日本人の特性なんでしょうね。セフレはお互いが満足しているからこそセフレなんですが、やっぱり「大事にしてない感」は出てきます。

特に一人目の可愛い彼女とセックスし、その後もセフレとして何回もしてきたわけですが、「俺、本当に彼女のことを大切にしてるのか?」と自問自答してしまいます。

その時点で、僕はセフレと割り切れていないので、セフレを作る男の器ではなかったのかもしれませんが、一種の罪悪感ですかね、そういうのを感じる人もいると思います。

周りにはなぜかオーラで8割バレている・・・

二人目の女友達とセックスしてから、いつも集まるメンバーに「エッチしたの?」って聞かれるようになりました。これは彼女がメンバーに言ったのかもしれませんが、まぁ、なんとなくオーラでも分かったのかもしれません。

きっと周りから見て「あいつらヤッたな」というのが分かる部分がきっとあるんでしょう。なので、秘密はバレない方が良いですが、バレる時はバレますし、時には女友達の女友達から誹謗中傷を受けることもあります。

友達関係ではなくなります

あと、友達関係ではなくなります。やっぱり、なんというかフィニッシュはセックスになりますし、デートも普通にしますが、「今日は夕方には帰るね」と前もって、「今日はセックスしないよ約束」をすることもあります。

女友達自体より欲求は満たされても、窮屈感は感じます。贅沢言うなよ!という話ですが、これはデメリットとして知っておいてほしいです。

さいごに

女友達をセフレにすることができて、一番感じていることは、女友達からセフレにすることはできても、セフレから女友達にすることはできないということです。

本当に大切な女友達ほど、もしかしたらセックスする流れになることがあるかもしれませんが、本当に大切な女友達ほどセックスせずに、「一線を超えない」ようにするのも大事だと今は思っています。

今までは自分の欲求に勝てず「こんな美女とセックスできるなんて最高だ!」と思っていましたが、それが1か月、半年、1年とたつと、むなしくも思えてきます。

女友達は大切に。そして、セフレはやはり、セフレと割り切った出会いのできる、「出会い系」を使い倒していきましょう。

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