僕のwithの口コミ体験談!本音で伝えたいメリット&デメリット

こんにちは。
LOMAN編集部の僕、稲垣です!

DaiGo監修のマッチングアプリ「with」を使い始めて、なんと今日で半年が経ちました。

長かったような短かったような。
でも、とても楽しい半年間でした。

さて、はじめの3か月はダラダラと活動してしまったので、実質的に活動したのは3か月程度ですが、「withを使って良かったが8割、イマイチだったが2割」というのが、僕の本音です。

そこで、このページでは、今後のwithユーザーに本気で伝えたい!と心から僕が思った、withのメリット・デメリットを紹介していきます。

今はwithで活動することにムラムラしてる男性の方には(笑)ショックなニュースもあるかもしれませんが、まずはこの記事を読んでいただき、使うかどうかを決めてください。

それでは、まいりましょう!

withのメリット・デメリットの口コミ体験談

withのここが良かった!7つの口コミ

  1. 1か月無料でwithを使うことができる
  2. メッセージの返信率や会える確率が高い
  3. 料金が安い
  4. 診断機能が面白い
  5. 可愛い女性がいっぱいいる
  6. 新規登録者が増え続けている
  7. 会って会って会いまくれる

1か月無料でwithを使うことができる

withはマッチングアプリの中でも珍しい「1か月無料体験」のできるマッチングアプリです。

無料で使うためには、該当のページから申し込んで、1か月プランに申し込む必要がありますが、初月無料で有料機能のすべてが使えます。

「使えない」と思ったら、1か月目に課金停止すれば、料金はかかりません。

なので、1か月目で恋人ができれば、withの利用料金は0円です。

この1か月間は有料機能の全機能が使えます。

「そんなうまい話があるの?」と思われる方もいるかもしれませんが、これは僕自身が体験し、with運営にも聞いて確認した事実ですので、「まず使ってみる」というのは、とても良いことだと思います。

男性に朗報!withアプリは無料で1か月間使える神アプリだった

メッセージの返信率や会える確率が高い

withの男女比は、「withの会員数」の記事で紹介したように、およそ6:4です。

ペアーズは7:3。
それに対してwithは6:4なので、ペアーズよりも女性一人あたりのライバルが少なくなっています

そして会員数的にもwithは適度。

ペアーズは会員数が多すぎるのが問題で、いいねをたくさんもらっている女性に「いいね」をしてもマッチングしないことが多いですし、いろんな男性とメッセージしている女性も多いので、メッセージの返信率が悪くなりがちです。

しかしwithは男性も女性も適度なマッチング数なので、メッセージが続きやすく、会える確率もペアーズより高くなります。

無駄なメッセージをしたくない僕にはぴったりのマッチングアプリでした。

料金が安い

withは1か月無料で使えるだけでなく、月額料金も安いです。
3か月プランなら1か月あたり2,600円、半年プランなら1か月あたり2,300円で使うことができます。

ペアーズでは有料になっている「プライベートモード(withでは休憩モードという名称)」も無料で使え、非常に良心的なマッチングアプリだと思います。

診断機能が面白い

withにはメンタリストDaiGo監修の「診断機能」があります。

これが非常に優秀で、診断の結果相性の良かった女性への「いいね」が無料でできたり、診断機能で相性が良いからこそ会うことに発展したりしますから、この機能だけでもwithに加入する価値はあると思います。

可愛い女性がいっぱいいる

「僕は性格重視です」

そう言いたいところですが(笑)、なんだかんだいって「外見」も気にしてしまいます(女性の反感を買う言葉でごめんなさい)。

でもwithは本当に可愛い子がいっぱいいますよ

モデルや芸能人のようなオーラのある女性もいますし、笑顔が可愛かったり、ナンパできそうにない清純派の女性も多くいます。

暇な時には、withを「女性カタログ」として見てしまうこともあります。

「この子可愛いな~」「この子イマイチだな~」というように、やってることは最悪な男なのですが(笑)、「いいね」してマッチングすると結構会えるので、withは楽しいです。

新規登録者が増え続けている

withは、登録から3日以内で見てみると分かりますが、1日あたり約1000人が登録しています。

そして、この新規登録者をターゲットにすれば、会える確率はさらに高くなります。

なぜなら「登録したて」=「恋活への意欲も高め」だからです。

新規登録者でソートできるのも、withのメリットの1つだと僕は思います。

会って会って会いまくれる

はじめてマッチングアプリを使う人は、1か月目~2か月目はwithで会うことに苦労するかもしれません。

プロフィール写真やプロフィール文、マッチングアプリでの立ち回りなど分からないことが多いからです。

しかし、反応のある写真やプロフィール文ができてきたり、メッセージの技術が上がったりすると、会うことがとても簡単になってきます

この領域までくると、ペアーズでもOmiaiでも、ほぼすべてのマッチングアプリで結果が出るはずです。

特にwithは会えます。
空いている日をすべてデートで埋め尽くすことも不可能ではありません。

withのここが悪かった!3つの口コミ

しかし、マッチングアプリ「with」は良いことだけでなく、悪いこともありました。

次は、僕が感じた3つのwithの悪い部分について口コミしていきます。

  1. 地域差が激しい
  2. 可愛い子が多い時期・そうでない時期がある
  3. 地域差が激しい

地域差が激しい

どのマッチングアプリでもそうですが「地域差」があります。

withはどの都道府県にも会員は多くいます。
しかし、どうしても人口の多い東京や大阪、名古屋などの登録者が多くなりがちです。

なので、課金前に、まずは自分の地域にどれくらいの人数がいるかを調べてみましょう。

特に3日以内のログイン人数が100人にも満たない場合は、期待値が低くなりますので、地域によっては、ペアーズなど会員数の多いアプリを選ばれたほうがよいでしょう。

可愛い子が多い時期・そうでない時期がある

やっぱりメッセージしたりデートするなら可愛い子の方が気持ちが盛り上がりますよね。

でも、マッチングアプリは「今活動している人」が相手になりますから、可愛い子の多い時期・そうでない時期がどうしてもあります

つまり「運」があるということです。

何をもって「可愛い」と思うかは人それぞれですが、「可愛い子いないなぁ」と思ったら、他のアプリに浮気することも大事だと思います。

アプリ内課金をすると高くなる

withには、

  1. クレジットカード課金
  2. iPhoneアプリ課金
  3. Adnroidアプリ課金

の3つの課金方法があります。

そして「アプリ内課金」をすると、同じサービスなのに、料金が割高になります。

例えば3か月プランの場合、クレジットカードだと2,600円ですが、iPhoneアプリだと2,933円、Androidアプリだと3,000円になります。

3か月・6か月・1年と使い続ければ続けるほど、「クレジットカード課金」と「アプリ課金」の総支払額の差は広がっていきますので、withに課金する際はクレジットカード払いを選ぶようにしましょう。

さいごに

withはズバリ、使えるアプリです。
会員数が適度で、マッチングの濃さがあり、出会いやすさも抜群に高いからです。

しかし、今回紹介したようなデメリットもありますから、まずは「無料登録」や「1か月無料体験」を通して、withを使い続けるかどうかを決めてください。

そして、withを使う場合は、3か月以上のプランを使いましょう。

なぜなら1か月目のプロフィールなどの修整、2か月目のメッセージ技術の向上によって、3か月目に突然、出会いやすくなることがあるからです。

まずは3か月間じっくりwithに取り組みましょう。

すると、次の3か月間は、「経験」という武器がありますから、さらに出会いやすくなっていると思いますよ。

withの登録方法&1か月無料で使う裏技【図解】